お知らせ

11月の公演

11月は

春秋座では

イベントが目白押し。

11月13日(金)15時から

「磯崎新+渡邊守章シンポジウム」

テーマは「空間と身体」。

大きいテーマです。

同日18時から

別教室にて

「隈研吾レクチャー」

11月17日(火)18時から

浅田彰先生企画の

「大竹伸朗レクチャー」

代表作は直島にある作品「I❤銭湯」など多数。

同日18時から

渡邊守章先生の公開講座「テクストと身体」

舞台の記録映像の上映。

作品はポール・クローデル作『内濠十二景、あるいは《二重の影》』

トークのゲストは松岡心平(能楽研究、東京大学大学院教授)。

11月21日(土)14時から

音楽+パフォーマンス!「コンサート・ジェネシスⅣ」

古代エジプトの楽器を復元し演奏を試みる。

曲はジョン・ケージの作曲の「連歌」。

日本の連歌の様式を楽譜にしたもの。

演奏とパフォーマンスの競演が見どころ。

11月25日(水)17時半から

市川猿之助 脚本+演出!

「松竹大歌舞伎」

作品は「傾城反魂香(けいせいはんごんこう) 二幕」

出演:市川右近、市川笑三郎 ほか

11月28日(土)14時半から

能と狂言の「松風」を見比べ!

「春秋座ー能と狂言ー」

出演:茂山七五三、観世銕之丞 ほか

***

そして、

11月の京都は

紅葉がきれい。

観光にもいい季節。

ライトアップも各地で行われるので

ぜひ京都まで

観光がてら

舞台を観にきてね。

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上方芸能に執筆

おおお。

画像わるい~!

今度改めてきれいな画像になおしますね・・

Photo

『上方芸能』173号(2009年9月号)

に執筆したものが掲載されました。

良かったらぜひ読んでみてください★

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土方巽研究会

来月、ダンスの研究会を行います。

今回のテーマは土方巽。

日本の東北地方における民俗の所作から

独自の表現を追求した彼の身体に迫る試みです。

京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター主催 研究会 
ダンス研究と実験VOL.2

土方巽~言葉と身体をめぐって


日時:2009年6月20日(土)15時~
場所:京都造形芸術大学 映像ホール

プログラム 上映15時~(上演時間:71分)『夏の嵐』 
公開研究会16時30分~19時30分  
第一部:基調発表
(1)宇野邦一「剥がれた体の薄い深淵図」
(2)國吉和子「向こう側の目玉について」
(3)田中弘二「『舞踏の欲望』について」  
第二部:ディスカッション 
*出入り自由です!!

入場無料(定員100名/予約優先)
参加希望の方は、チケットセンターまで
電話・FAX・メールいずれかで
〔氏名・予約数・連絡先〕をお知らせください。

TEL.075-791-8240 (平日10:00~17:00)  FAX.075-791-9438
E-mail info@k-pac.org

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京都造形芸術大学大学院連続企画

遅くなりましたが大学院の連続企画の詳細をお知らせします。

豪華講師陣の講義が無料で聴講できます。ぜひお越しください。

第1回 10月7日(火)
東 浩紀
(哲学者、東京工業大学世界文明センター特任教授(現代思想/表象文化論/情報社会論)
「社会契約と『動物化』―オタク的公共性のゆくえ」

第2回 10月28日(火)
市田 良彦
(神戸大学大学院国際文化学研究科教授(社会思想史))
「美学をめぐる不和―ランシエールから出発して」

第3回 11月11日(火)
齋藤 環
(精神科医)
「身体とまなざし」

第4回 11月15日(土)
高橋 悠治レクチャーコンサート
(作曲家、ピアニスト)
「記憶とクリナメン」

第5回 11月18日(火)
中沢 新一
(宗教学者、多摩美術大学教授・芸術人類学研究所所長)
「普遍経済学について―後期バタイユの問題」

第6回 12月16日(火)
柄谷 行人 (批評家)
「力の構造」

第7回 1月20日(火)
岡崎 乾二郎
(美術家、近畿大学国際人文科学研究所教授)
「技術と思考」

コーディネーター 浅田 彰 (京都造形芸術大学大学院長)

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■第1-3回/第5-7回
【会場】京都造形芸術大学 人間館NA棟4階NA401教室
【時間】17時50分開始(90分程度)
聴講無料 定員120名(当日先着順)

詳しくは以下まで。

http://www.kyoto-art.ac.jp/graduate/information/080916-000326.html

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イベント中

イベント中
イベント中
イベント中
REM SKECHという映像製作チームが作った作品を京都劇場春秋座ホワイエにて展示しています。

この展示は映像インスタレーションです。

作品の被写体はダンサーで、2003年、歌舞伎400年を記念して制作された大駱駝艦の『魂戯れ』という阿国のおどりを撮影したものを、同じ時系列に並べてコラージュしたという作品です。

新しい舞台記録方法としても提案された画期的な作品なので是非見に来てください。

9月28日まで11時から18時。@京都造形芸術大学内春秋座ホワイエ。無料です。

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ナツノトビラとイルボン

こちらの画像の方が見やすいので。

維新派のオフィシャルサイトはこちらです。

Photo Il_bong

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維新派

維新派

維新派

維新派

昨日、維新派のナツノトビラをみた。いつものリズムで、シュ・シュ・うみ!夏バージョン。劇場ではじめてみた。やはり野外のがすき。

イルボンの詩集も買った。迷子放送。孤高のうた。表紙の装丁も良い出来。写真は…維新派のパンフレットの方がかっこいいけど、宇宙からやってきた隕石のような少年と紹介されててピッタリやな。と思う。

帰りにヨドバシカメラへ行って電化製品やパソコンを堪能した。ほんで電子辞書を買った。友達はiPod-nanoの黒いの買っとった。いいなぁ。

電気屋は楽しいな。

ケーキもあるし、グレープフルーツタルト。ヨドバシカメラはすごいな。パソコン6万で売っててつい衝動買いしそうになってしもた。

またいこ。いこー。

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日記の移動

solongoの頁で日記を書きすぎたので、こちらに移動することにしました。

どうぞ宜しくお願いします。真鍋かをりもこのブログをしているというので、ミーハー心ではじめました。そして、ブログのタイトルは、徹子の部屋に憧れているので「○○の部屋」と名づけようとしましたが、「ブログのタイトルのつけ方」というアドバイスによるとたくさんあるので埋没するということで、Black Roomという変な英語のタイトルにしてみました。

なぜBlackにしたかというと、黒柳さんの黒をいただいて。はやく徹子の部屋に出演できるようにブログ作成に頑張って励みたいと思います。

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ごあいさつ

このサイトはBlack Roomの頁です。

◆主に、管理者の日記や読書記録を公開していきます。

◆ご意見・ご感想などお待ちしています。

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